京成バラ園

 花のなんたるかを、やっと分かったような次第。

 だが、具体的に説明できませんけど・・・

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 高い料金の鉄道に乗り換え、八千代・・・という駅がふたつあり、「あれ、どっちだっけ?」

 と、先まで乗ってしまった。

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 見たことのある敷地が電車の窓外にあります。

 それはそれで、きれいな景色でした。

 で、戻り、で、歩き、で、ビールを飲み、で、やっと到着。

 これでも、まだ時期が早いんだって。

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 そう言われれば、そうだけど、5月バラプランが頭の中で完成しつつある。

 なぜ、こうも執着するのか、自分でも分からん。

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 日差しも強い。顔がひりひりする。

 もう、若くもないので日焼け止めが欲しい。

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 写真というのは楽しいもんですな。

 だが、昨夜の深夜までの酔いが、そのまま起きても残っていた。

 誕生日前夜、完成。

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 直ぐ、復活するので、無論、心配のいらない身体です。

 その人間と、きれいに花を撮ろう、という人間が同一であることが、これまた不思議です。

 汚れた性格なのにな。

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 バラ以外もあったりで、愉快な場所です。

 冬とか、真夏とか、どうしているのだろう?

 新種改良とかですかね。

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 青い。

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 黄色い。

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 モナリザ、だって。淡い色。

 レオナルド・ダ・ヴィンチとかもあったような。

 名前で、いろいろ連想させます。モナコの王女がいたり(ザ・気品)ここにあるかは知らないけど、ヘンリー・フォンダ(渋い役者)とかがあったり。

 ジェーン・フォンダのお父さん。

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 彼女の夫でもあったロジェ・ヴァディム。

 世界一もてた男として、ぼくの承認をあげる。(いらんけど)

  ブリジット・バルドーと結婚し、バーバレラの女優とも結婚し、カトリーヌ・ドヌーブさんと浮名を流し、と、まあ公認もて男。

 どんな境遇かは、どう、ひっくりかえっても分からん。

 ま、女性だけが人生でもないしね。

 バラの名前になったひとたちから脱線。

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 つづく・・・

 かも。

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