残すべき音楽(92)No Woman No Cry

 ある日、リズムの革命がありました。

 それは、ジャマイカから訪れました。

 もっと後のラップというのもあり、それも革命の一つですが、なんかゆったりとした気持にはさせてくれません。

 で、ボブ・マーリーです。



 1979年のライブとのことですが、10歳の男の子は、音楽にはあまり興味がなく、ジャマイカに、こんなに優れていた人がいたなんて、知りません。

 しかし、30年も経ったいまは、たまには聴きたくなります。

 ボブスレーに挑戦するジャマイカの陸上選手の映画も過去にありました。あれも、面白かったです。

 Redemption Songの訳詞付き。

 → http://jp.youtube.com/watch?v=xwK35csTezQ



 ボノとか、ユッスー・ンドゥール。

 歌うために生まれてきた人たち。



 スティービー・ワンダーのバージョン。

 このこぶしが泣かせます。



 で、適当にみつけてしまった映像。

 渡辺香津美さんが弾く、「レイトリー」素晴らしいです。

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 昨晩は、我が実家に帰り、継父と継母に久々に会う。

 ずっと会っていない兄の、これまたずっと会っていないその娘の正月用のお金を置いてきて、うんざりするほど、財布の中身が減ってしまった。

 安酒場で10回ぐらい飲める金額なので、安酒場に10回ぐらい足が遠退くという次第です。

 子供のころに継母に預かってもらったお年玉は一体、どこに消えたのだろう?

 ま、うんざりするほど、父と顔が似ていたりもするんですが。

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