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<<   作成日時 : 2012/03/08 13:17   >>

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 仕事を終え、なんだか疲れて音楽しか聴かない。

 中森明菜さんのカバーなんぞを聴くと、こころ和みます。

 人間なんて、弱々しいものだ。

 イワシぐらいに。

 でも、昨夜はテレビをつけ、女子サッカーの後半を。

 女性がいない世の中を望んだが、あっさり撤回。

 川澄 奈穂美さんというひとが、サッカーのなんたるかを教えてくれた。

 的確なところにいて、ボールを受け、また相手のチャンスも潰しています。

 素晴らしい。

 感動すら、覚えた。

 逆に男性の川崎さんという野球選手に一抹の気持ち悪さが。

 なぜなんだろう?

 大昔、アメリカというところが軍を作り、教え込む方法というかマニュアルは、基本、人間なんてものはなにも出来なくて、不器用にできているというところからスタート。

 日本は師匠につき、教えを乞わなくても、ただ、ひたすら盗んで覚える。

 仕事のOJTの話でもあるのだ。

 師匠につくと、尊敬が過大でそのひとを越えてはいけないという暗黙の境界ができる。

 そのことに、気持ち悪さがあるのか?

 それとも、男たるもの2番手にぶら下がるな、という具合の悪さか?

 しかし、15ラウンドでKOを決めようとしているボクサーたちのように、ドイツと日本の女性たちは輝いていました。

 なぜ、日本の男性たちは(もちろん、自分もね)、魅力に欠けてしまうのだろう。

 さて。



 声の持ち主。

 古い歌も斬新になります。

 歌詞の意味も、むかしに聴いたときと違うような印象を受けます。

 このひとだからでしょうね。



 この曲は、ブルースだったのか?

 2曲が疲れた夜のお供になってくれました。

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