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zoom RSS 謎と国家の成り立ちと謎

<<   作成日時 : 2009/10/06 23:00   >>

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 ソニーという企業が、株主の何パーセントかは外国人の所有で、工場も外国にあり、代表者も外国人であったりするのに、それでも日本の企業と認めているということを不思議な一面であるといっていたりする人もいた。

 まあ、これこそがグローバルというものでしょう。

 まげを頭に結って、マワシをしたモンゴル人の二人の戦いを「日本の国技」という風に見ている人たちも多くいます。

 そんなに、なにも拘りをもって生きているわけでもないが、なぜある飛行機会社をそんなに守る必要があるのだろう? そのことが不可解なのだ。

 日本の元帥が「ルフトハンザ」の飛行機を使ってからタラップを降りてきたって、そんなに大したことでもないと思うけど・・・

 「マドリード」の美しい夜の中を、オリンピックの競技を見た後、歩くことはどんなに楽しい気持ちがするだろう? と考えてみるもそれは、「リオデジャネイロ」の夜と朝になってしまったのだ。

 さてと、いろいろある世の中です。

 40年の話です。

 今日、職場で女性たちがこの人のことを話していました。



 弾き語りで、飾らない音を作りながら歌っています。

 泣けますね。

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