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zoom RSS 海浜公園から夕暮れ

<<   作成日時 : 2009/09/18 21:38   >>

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 青空も好きなら、グリーンの芝生も好き。

 17才のゴルファーは10年間のパスポートも取れないほどに子供であったのだ。

 それにしても、今夏のトム・ワトソン(全英)はひりひりするほどクールであった。ひとりのダンディーなゴルファーの最後を見るために夜通しテレビを見てしまった。

 まるで、クリント・イーストウッドの映画の主人公のように、運命とか逆境とかを感じてしまった。

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 缶ビールを片手に至福のときを過ごす。

 いつもと違った銘柄を選んだ。

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 釣りをしている人って、なぜ幸福に見えるのだろう?

 悩みがないようであるからなのか?

 自分の足場をしっかりと定めている気がするからなのか?

 なぜ、ボラはああも可愛げがないのか?

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 で、社会科見学としての競馬。

 スタンリー・キューブリックという映画監督の血気盛んなころの映画で競馬場を舞台にしたものがあります。

 とてつもなく名作です。

 「現金(ゲンナマ)に体を張れ」という題名で廉価版のDVDも出ているらしいです。

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 モノレールの駅からの夕陽。

 自分が学生のころにトラックで走っていた頃は「明日」という感覚はあまりありませんでしたが、ネクタイと堅い靴の生活を考えないわけにはいきません。

 「今日」という観念しかなかったあの頃が愛おしいです。

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 それで、天王洲アイルに到着です。

 JALって、どうなってしまうのだろう? デルタ(NW)のマイルで、また国内線復帰というメリットだけを考えてしまう。

 ま、世知辛い世の中です。



 今日の一曲は、平井堅さんの「白い恋人達 」

 いつまでも名曲です。

 急に与えられた5連休をどうしましょう?

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